自然の中で五感を使って遊び、友達と協力し、命に触れる。あらゆる経験を通して、育ちゆく心を見守ります。
「なぜ?」を大切に。知識を増やすことより、知りたいと思う心そのものを育てます。
「知りたい」「やってみたい」を最後まで追求できる環境を整え、保育者が寄り添います。
自然との関わりや保育での実体験が、子どもの言葉の力を豊かに育てます。
すじみちをたてて考える思考力を豊かに育てます。
問題を自分で解決しようとする自主性を豊かに育てます。
自由に発想し、試し、失敗し、工夫する。その一つひとつの経験を大切にします。
四季折々の自然や豊かな生活体験を通して、その感性をゆっくりと育てていきます。
自然との触れ合いや日々の遊び・学びの中で、無理なく育んでいきます。
豊かな体験と遊びを土台に、一人ひとりが安心して自己表現できる環境を大切にします。
人と呼吸を合わせ、自然のリズムを感じ、心と体で豊かに表現する力を育てます。
自分の体を思いどおりに動かし、さまざまな環境に対応できる力を育てます。
夢中になれる環境と十分な時間を保障し、やりとげる集中力を育んでいきます。
自然との関わりや日々の保育でのあらゆる場が、子どもの想像力を育てます。
比較ではなく成長を。「その子らしさ」を認め、一人ひとりが活躍できる場をつくります。
異年齢で過ごす機会を大切に。みんなと協力して遊ぶ中で協調性を育てます。
人・自然・地域との豊かな関わりを通して、思いやりの心を日々育んでいきます。
失敗を恐れず、自分を信じて一歩を踏み出す。その勇気の土台を築いていきます。